全容を現わした山門

『鎌倉英勝寺山門復興事業 全容を現わした山門』 Googleマップ 鎌倉英勝寺  国指定重要文化財  寛永20年(1643)8月建立  平成23年(2011)4月17日撮影
カメラ機種名: Canon EOS 5D Mark II, 撮影モード: 絞り優先AE, シャッター速度: 1/2000, 絞り数値: 2.8, 測光方式: 評価測光, 露出補正: 0, ISO感度: 400, ホワイトバランス: オート, 長秒時露光のノイズ低減:自動, 高感度撮影時のノイズ低減: 標準, 高輝度側・階調優先: しない, オートライティングオプティマイザ: 標準, 周辺光量補正: する
ストロボ: 発光, ストロボの種類: 外部E-TTL(Canon スピードライト580EX II), E-TTL II調光方式: 評価調光, 調光補正: +1/3, シンクロタイミング: ハイスピード
レンズ: EF24-70mm f/2.8L USM, 焦点距離 32.0mm, 画像サイズ: 5616x3744を1024x686にリサイズ


足場が撤去されて、いよいよ全容を現わしました。
上の写真は、仏殿の前から山門の北面を見ています。すなわち、山門の後側です。山門本体は完成しましたが、土木工事が続いているため正面側に回ることができません。
仏殿の蟇股には方角を示す十二支の彫刻が配されており、山門の蟇股にもまた彫刻が施されています。

5月16日に落慶式が行なわれました。その後に訪問したときの写真はこちら。山門の正面はこちら

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